終了時にメインウィンドウの位置を保存します。
終了時にメインウィンドウのサイズを保存します。
終了時にプロパティウィンドウの位置を保存します。
終了時にプロパティウィンドウを開いているか、閉じているかの状態を保存します。
終了時に演奏状態(順次・ランダム・リピート演奏)を保存します。次回起動時に前回の演奏状態を再現します。
フォルダウィンドウにリストファイルを表示します。
タイトルを簡易的な方法で検索します。タイトルの取得率は下がりますが、少々高速になります。
曲リストウィンドウやリストファイル編集ウィンドウでタイトル中のスペース文字を詰めて表示します。
タイトルキャッシュが作成されているフォルダやリストファイル、書庫ファイルの内容が前回の作成(更新)時と変化していれば、自動的にタイトルキャッシュを更新します。
マウスの左シングルクリックで演奏を開始、またはファイルを開きます。
マウスの左ダブルクリックで演奏を開始、またはファイルを開きます。
順次演奏・ランダム演奏のとき、最後まで演奏が終わっても連続演奏を打ち切らずにループさせます。
ファイル・フォルダを削除するとき、ごみ箱を使用するようにします。
フォルダウィンドウ、曲リストウィンドウでキーボードによるファイル操作が可能になります。この項目がチェックされていなければ、Windows標準の動作(頭文字入力でオブジェクトの検索)になります。
| キー | 動作 |
|---|---|
| D | フォルダ/リストファイルを削除 |
| R | フォルダ/リストファイルの名前を変更 |
| キー | 動作 |
|---|---|
| C | オブジェクトをコピー |
| SHIFT + C | オブジェクトをコピー (関連ファイルを含まない) |
| D | オブジェクトを削除 |
| SHIFT + D | オブジェクトを削除 (関連ファイルを含まない) |
| M | オブジェクトを移動 |
| SHIFT + M | オブジェクトを移動 (関連ファイルを含まない) |
| キー | 動作 |
|---|---|
| E | リストファイルを編集 |
| I | リストファイルを新規作成 |
| K | フォルダを新規作成 |
| L | カレントフォルダを変更 |
| A | 使用プレイヤーをMedia Playerにする |
| B | 使用プレイヤーをWindows Media Playerにする |
| 0 | 使用プレイヤーをWRD File Playerにする |
| 1 | 使用プレイヤーをMPVGにする |
| 2 | 使用プレイヤーをTMIDI Playerにする |
| 3 | 使用プレイヤーをDECOPLAYにする |
| 4 | 使用プレイヤーをKbMedia Playerにする |
| 5 | 使用プレイヤーをWINAMPにする |
| 6 | 使用プレイヤーをSCMPXにする |
| 7 | 使用プレイヤーをGratzer Sound Stationにする |
| 8 | 使用プレイヤーをAudioactive Playerにする |
| 9 | 使用プレイヤーをユーザー定義プレイヤーにする |
ドラッグ&ドロップでのコピー・移動をするとき、実際にファイル操作をする前に確認メッセージを表示します。
メインウィンドウを最小化したとき、タスクトレイへ格納します。
メニュー・ファイル[一覧の書き出し...]のとき、1バイト文字のカナを2バイト文字に変換して書き出します。ファイル名も変換しますので気を付けてください。
フォルダウィンドウに表示するフォルダアイコンのイメージをシェルから取得します。特殊フォルダや変更されたアイコンのフォルダイメージも表示できるようになりますが、メモリを少し多めに消費します。